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メンズエステ2連発!ナルシスト&快楽堂

メンズエステで摩訶不思議アドベンチャーしてきたので、その御報告を致します。

---------------------<ヤマオリ>---------------------

「ナルシスト」公式ホームページ

一万円を切る安価で性感マッサージを受けることができるメンズエステです。かつて私はアネロスを持参してのプレイを満喫しています。

関連記事:「【ナルシスト】メンズエステでアネロス・テンポを使ってみた」

久方ぶりに来店したところ、受付にはウルトラ怪獣のラゴンを想起させる大熟女が仁王立ちしていました。「受付担当者でありますように」と願掛けしながら、その場で会計。待合室にて3分ぐらい経過すると、「準備ができましたぁー」との声が。その声の主は先程の大熟女。「まさか」と戸惑いつつも、大熟女と一緒にプレイルームに入室。これほどまで猛烈なオーラを放っている大熟女に応対してもらうのは人生初です。

マッサージに関すると、さすがは年の功。「ここ痛いでしょ?凝ってるねぇ」などと喋りながら、全身をゴリゴリとしてくれます。また、お店のマニュアル通りに性感も与えてくれるのですが、あいにく私の暴れん棒はしょんぼり。

仰向けになったところで、「さて、これをどうしたものかねー」とヒトコト。私の暴れん棒は、されるがままのジャンガリアンハムスター状態。廊下からは店長らしきオジサンの「よいしょ!どっこいしょ!」「バッタン!ガッタン!」という作業音がしきりに聞こえてくるためムードもなし。ローションでクシャクシャになりながらプレイ時間が終了。

「抜きナシの健全店だったらアリかも」とも思いましたが、虚しさと切なさを秘めたままで、他の店へと直行。

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「快楽堂」公式ホームページ

1年以上のブランクを開けての来店です。応対してくれたのは、初来店のときと同じM嬢。ボディラインはぽっちゃりタイプですが、愛嬌と器量の良さでカバーできているぽっちゃり嬢です。

結論から述べると、大変満足のできるメンズエステ体験でした。鼠径部をふわふわと撫でながらの通常マッサージから始まり、睾丸、会陰部への刺激、ペニス自身への刺激へと、男の性的興奮を段階的に引き上げて行ってくれます。

とりわけ、亀頭を手のひらに包んで、テンガエッグを被せたようにしてからのゆっくりとした動きが素晴らしいです。裏筋へのタッチと金玉揉みほぐしを組み合わせたハンドテクニックも、眩いほどの性感を生んでくれます。

クライマックスになると、いよいよ密着タイムが始まり、嬢が乳房をギュウと押し付けてきます。往々にして、風俗嬢はタイムリミットが迫ってくるとペニスをがむしゃらにシコシコしてしまいがちですが、この嬢は最後の最後までスローペース。射精欲求95%あたりをうまい具合に調整させられて、一回目のコールの直後に「ドバァ~」と発射。

ドピュッ!ではなくて、ドバァ~なのがポイントです。まるでヤカンをぶちまけたような感覚で、精液がドバァ~と出ました。

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「ナルシスト」の在籍嬢は以前から警戒していたので、「ついに出会ってしまった!」という思いでいっぱいです。ダメージはそれほど大きくありません。

一方、「快楽堂」のほうは、在籍嬢の指名料が一定料金ではなく、人気とテクニックにより指名料が変動するというシステムが取られています。今回は最低料金の嬢だったわけですが、果たして最高料金の嬢はどのようなサービス内容なのか…それはまた次回の話?
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