FC2ブログ

足を舐めたら甘かった



写真が見づらいけれど、「足形べっこう」です。

なぜ足形にしようと思い立ったのか、些か理解に苦しみますが、足フェチの私からしてみれば夢のようなお菓子です。

べっこうの足は、愛すれば愛するほど溶けていってしまいます。「夢」に「人」が関わると「儚い」ものなってしまうということです。

室温32度で参っているので、今回はここまで・・・
スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

テーマ : アダルト総合
ジャンル : アダルト

ロングスカートに包まれたい

私は女性のロングスカート姿に神々しいほどのフェティシズムを覚えます。

関連記事:「私的フェティシズム論」
関連記事:「足フェチのためのホットスポット!」

大理石のように真白い足首が裾から見え隠れするところだとか、風を受けた襞が女体の線をかたどっては消えるところだとか、翻るたびに悩ましい芳香が今にも漂ってきそうなところだとか。何だか、性的欲情を超越した別次元のエロスを垣間見ているような錯覚さえしてきます。





性交渉における、着衣プレイもまた印象鮮烈です。スカートを自分でたくし上げて陰部を晒しているときの麗しげな表情は、親密な関係になる直前の受かれ立つ気分を再起させてくれます。

スカートを使って陰部を包み隠す行為は、性交渉にマンネリを感じているカップルにもオススメすることができます。女性上位のスタイルで焦らされた後、スカートの内部でペニスを挿入されると、艶かしい電気が全身を駆け回ります。



騎乗位でつながり、女性がたくし上げた裾を口にくわえて結合部を見せるというのも、お互いに気分が高揚します。スカートの裏地が皮膚をフワフワとくすぐってくるのもまた風情があります。


アダルトDVDで見るには・・・
私の手持ちのアダルトDVDには、本記事内容に適合したシーンが収録されているものはありません。うろ覚えになりますが、レンタルで偶然見つけたものだと、「バコバコバスツアーのような企画もの」で、騎乗位の嬢がスカートをたくし上げて口にくわえる場面があったのと、「AKB何某のパロディもの」で、嬢が男性と騎乗位で結合する寸前に進行役の女性(ミュウかも?)が「挿入するところを見たがってるから・・・」と指示を出して、嬢がスカートをたくし上げて結合部を見せてくれる場面があったのを、微かに記憶しています。いずれにせよ、正式タイトルは失念しました。

テーマ : アダルト総合
ジャンル : アダルト

ハイヒールは痛々しい

「足フェチ=ハイヒールフェチ」という公式が定着化していますが、実を言うと私はハイヒールのことはあまり好きではありません。

ハイヒールに縛り付けられ、厳しい姿勢を取らされた足が、悲痛なる悲鳴をあげているように見えるからです。

両足が唯々諾々として命令に服しているところに、自縄自縛的なSM気質を感じるという見方もできますが・・・・

それにしても、ヒールに頼ったつま先立ちは、ほどほどにしてもらいたい、というのが私の本音です。


英語ですが、ヒールの身体に及ぼす影響を解説した画像↓


元サイトはココ↓
Ouch! That's why they call them killer heels


下はジーグフェルド・フォリーズのダンサーをモデルにした、ヴィンテージ写真です。このような、自力の爪先立ちは清々しくて大好きです。

テーマ : フェチ
ジャンル : アダルト

腋の下と足の裏

永久脱毛をした女性の腋の下を触らせてもらったときの、私の感想・・・・

「足裏のアーチと同じだ!」

大理石のような肌触り、いじらしく窪んだ形状、芳しいフェロモンの香り・・・

ことほどさように腋の下とは、「天衣無縫」という言葉がよく似合う身体部位であるものだと、私は感慨に耽りました。

昭和28年度発刊の雑誌「笑の泉」に掲載されている、日本人女性ダンサーのエッセイを紹介します↓

「お暑い季節には服の袖が短いものですから、とかく殿方は女性の腕のつけねのあたりを気になさいまして、多いのすくないのあるのないのとおつしやるようでございます。あんなところの天産物など別に気にとめるほどのものではないと思いますけれど、ことによると殿方は、腕のつけねと似たような場所を御連想なさつて、興味をお持ちになるのじやないかしら。まあ、オゲレツだわ。」
出久根達郎「雑誌倶楽部」(実業之日本社)収録、「笑の泉」昭和28年10月号エッセイ集より引用

毛のある腋の下→陰部
毛のない腋の下→足裏の窪み


この連想は、絶対普遍といえるかも知れません。

腋の下は、普段の生活では目にすることのない、「秘部」のひとつでもあるので、人間の身体にある「別の秘部」とリンクさせてしまう心理が、多分に働いているのではないかと思われます。

下の画像は、(たぶん)ジーグフェルドのダンサーガールをモデルにした、(たぶん)1920年頃のピンナップ写真です。ジーグフェルド関連のヴィンテージ・ピンナップでは、女性の腋の下が綺麗に処理されているのが分かります。

※ジーグフェルドとは、アメリカにおいてレビュー(寸劇・風刺劇)を確立した第一人者です。



テーマ : フェチ
ジャンル : アダルト

kickazのサイケなパフォーマンスがスゴイ!

海外のアダルトライブチャット「My Free Cams」にて、HOTでGROOVYなパフォーマンスを披露している女性配信者kickazを紹介します。聞き慣れない名前ですが、これは"kick ass"をもじったものです。日本のカナ読みだと「キッカズ、キックアズ」という感じになると思います。

「My Free Cams」について
海外発信のライブチャットサイトです。未登録のままで、Public Room を無課金&時間無制限で視聴することができます。ただし、配信者がPrivateまたはGroupに移動したときに限っては、チップを支払った有料会員しか視聴することができません。基本的に、過激なパフォーマンスは有料の部屋でしか見ることができませんが、ごくたまにPublicのままで最後まで見せてくれる配信者がいます。

「My Free Cams」

「kickazのプロフィールページ」

今回紹介する配信者、kickazは"自分の身体にボディ・ペイント・アートをリアルタイムで描いていく"というパフォーマンスをパブリック(たまにプライベート)で披露しています。



私が彼女の配信を初めて見たときは、明るい部屋で顔面に淡々と模様を描いているだけだったので、「顔面だけで終わりかな?」と私は思っていました。

ところが、部屋の灯りを薄暗くするや否や雰囲気が一変します。パンティだけのトップレス姿になり、キャンバスがどんどん下のほうへ広がっていくのです。そして、最後には足のつま先まで筆を入れます。

部屋が暗くなってから、使っているのが蛍光塗料だということが判明する、心憎い演出が冴えています。


↑ちょっと怖いけど、チャットに応じているところ。

チャット画面には、great job! amazing! beautiful! fabulous! などといった、視聴者からの賛辞が多数書き込まれています。



うろ覚えですが、バックにピンク・フロイドを流していた記憶があるので、サイケな演出を狙っているものと思われます。




手持ちカメラでこのクオリティ。そのままレコードやCDのジャケットにできそうなショットが連発します。



配信中、彼女は心底楽しそうにしていました。変身願望と自己愛に満ち足りているのがよく分かります。


↑ノートパソコンの上に足を乗せています。

この女性のことを調べて見たところ、海外のフォーラムにおいても取り上げられており、当人がブログやツイッターをやっていることもあり、世界中に相当数の隠れファン(?)が存在しているようです。

各言う私も、"自称"隠れファンなのですが・・・・・・彼女のプライベートショウを見たことがないので、ファンとしては失格ですね。

ちなみに、私が彼女の配信を目撃したのは、日本時間にして日曜の午後2時頃です。また、プライベートショウは誕生日やハロウィンなどの記念日に合わせておこなっているようです。

kickaz公式ブログ「The world of kickaz」

テーマ : アダルト総合
ジャンル : アダルト

いんふぉめーしょん
ここは大人だけが入れる場所です。アダルト表現が含まれていますので、未成年の方は戻るボタンを押して下さい。
プロフィール

イヂロー

Author:イヂロー
男。
会陰部オナニー愛好家。
ドライ・オーガズム実践者。
女性の足フェチ。

*プロフィールとリンクバナー
コチラ

*性生活に関する持論
コチラ

*アダルトビデオに関する持論
コチラ

当ブログはリンクフリーですが、相互リンクの際にはメールで御一報頂けると、興奮のあまり嬉ションします。

かうんたぁ
踏んで


レズビアン創作小説


エロブログのリンク集


女性主催のエロ探求サイト


リンク
最新コメント
北風
最新トラックバック
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

雪見オナニー

しょーとかっと
人気記事へのショートカット ドライ・オーガズム指南書 アネロスとエネマグラ、その周辺 前立腺マッサージ器アネロスを紹介! 前立腺スイッチを操作できるようになるまでの話 女性を感得した体験談
カテゴリ
最新記事
通販サイト
会陰部LOVE
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

検索フォーム
RSSリンクの表示