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こんな辱しめ

某家電量販店にてパソコンのキーボードを物色したときのこと。

私は商品棚に陳列されているサンプル品を順番に触り、使い心地を確かめようとしました。

「ぼくのちんこあなたのまんこぽにょぽにょ」

私は頭のなかの「脳内モニター」に文字を写しながらタイピングしていきます。

すると、背後から「プー、クスクス」という含み笑いが聞こえてきたので、不審に感じた私は周囲を見渡しました。

ふと見上げると、頭上に32インチほどのモニターがぶら下がっています。

その画面には・・・・

「ぼくのちんこあなたのまんこぽにょぽにょ」

ぎゃあああ!!

"上のモニターと繋がっています"ぐらい書いておけよー!
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ジャンル : アダルト

恍惚セフレ昔ばなし

その昔、私は2名の女性と割り切りの関係をもったことがあります。いずれも偶然の所産であり、私はそのような関係を始めから狙っていたわけではありません。どうしてああいうふうになったのか・・・・今でも不思議でなりません。

そんなわけで、今回は、彼女たちとの出会いについてを告白したいと思います。かなり昔の話です。


1.出会い系サイト

今からおよそ8年前、折しも出会い系サイトが斜陽に向かっていた頃、そのようなサービスの利用経験がまだなかった私は、興味本意から「○○○○ト○○○ズ」というサイトに登録しました。

始めのうちは、男性を含めた数名と他愛のない雑談ばかりしていましたが、数ヶ月すると同じ町に住むひとりの女性と意気投合。自宅が近いこともあり、初対面のアポを取りました。

彼女は年の頃、21歳。身長は160センチくらい。体型はデブの範疇に入らないくらいの丁度良いふくよかさ(私の主観だけど)。顔つきは年相応とはいかず、いわゆる老け顔だけど、私の美的感覚では差し障りのない程度。性格は極めて献身的といえますが、それ故に慇懃無礼な側面が見え隠れしていました。

彼女と肉体関係をもったのは、3回目のデートの後、彼女の部屋にて。その時、セルロイドのキューピーのようなお腹をコルセットで包み隠していることを、彼女から告白されました。横からのシルエットこそ醜いけれども、彼女の体を抱き締めるとフンワリとした柔肌が安心感を伝えてくるため、厭わしさはありませんでした。

この頃の私は、セフレという言葉をまだ知らなかったため、「私のことセフレとしか思ってないでしょう」と彼女から言われても、本当に意味が分かりませんでした・・・。


2.キャッチをキャッチ

ゆっくりと距離を縮めてきて、目と目があった刹那、元気よく「こんにちわっ!」と声をかけてくるキャッチのお姉さん。

ある時、私はお姉さんから声をかけられる寸前に、こっちのほうから「こんにちわっ!」と先制攻撃。相手が怯んだところを、何の気なしに素通りする。それを同じ場所で、同じお姉さんを相手に、3週間ほど繰り返しました。(通勤途中に必ず出会うのでこれが可能だった)

程なくすると、その現場の近くにある本屋にて、ショッピング中のお姉さんとバッタリ遭遇。お互いに音楽の趣味が一致したこともあり、フレンド登録へと至りました。

彼女は年の頃、25歳。身長は150センチくらい。体型は不健康にしか見えないガリガリの痩身で、金髪に長いつけ睫毛というギャル系の容姿をしている。顔つきはお人形さんみたいで可愛らしいけれど、明らかにメイクの力に依るものが大きい。明朗闊達で垢抜けなく、後先のことを考えずに突っ走るタイプのよう。

彼女と肉体関係をもったのは、4~5回目のデートの後、ホテルの部屋にて。聞くところによると、風俗嬢として、短期間の体験入店の経験があるとか。

彼女と離ればなれになってからまもなく、「大阪の飛田で働いている」というメールが一度だけ届きましたが、それきり音信不通です。

テーマ : えっちな体験談・告白
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痴女(?)出現スポット

外の気温が暖かくなり、薄着姿の女性を散見するようになりました。そこで、需要があるかどうかはさておき、こんな記事を書いてみました。

少し古い情報ですが、S市の痴女(?)出現スポットです。すべての女性を、私自身が実際に目撃しています。

★目撃時期:2012年夏季
H大前環状線のビッ○ハウ○~ツ○ヤあたり。身体の線がよく分かるピチピチのタンクトップに、体育着のブルマにしか見えないショートパンツ姿という出で立ちの女性が、自転車に跨って同じコースをいつまでもぐるぐると周っている。環状線で信号待ちをしている車の運転手たちが、一斉に彼女へと視線を注いでいるのが滑稽。

★目撃時期:2013年夏季
H大前環状線のビッ○ハウ○~ツ○ヤあたり。おそらく、上記と同じ女性だと思われる。今度は丈の長いロングスカートを穿いて、裾を風になびかせながら自転車を運転している。スカートを押さえることは一切せず、脚の付け根部分まで意図的にチラリズムさせているのがミエミエ。これは私の勝手な推測だが、何処かにいる第3者(彼氏?)が指示を出している可能性あり。

★目撃時期:2012年の春季?(うろ覚え)
S駅西側の某大型書店。2階イベントスペースにある長椅子に、大きなサングラスを掛けて、ミニスカートを穿いた女性が座り、「窓のほうを向いて股を開く→股を閉じて窓に背を向ける」という動作を繰り返している。それが、反対側の某大型デパートに出入りする人たちからは丸見え。私が彼女を目撃したときは、パンティの色が白だということが分かった。ちなみに、この長椅子は常に同じ場所にあるわけではなく、イベントが開催されるたびに場所が移動する。

★目撃時期:ほぼ毎年、冬季を除く
○○○公園周辺。深夜になると「紳士たちの社交場」になることで有名な公園のうちのひとつ。夕方になると、公園の周囲をランニングする女性たちが現れる。そのうちの一人が、必ずノーブラにピチピチのランニングウェアという出で立ちで走る。年の頃は、三十路中盤。Dカップほどの乳房を左右にブンブンと振り子させて、乳首を完全に浮き出させたままで走っている。あれでは、走りづらいと思うのだが・・・。

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私の女尊精神について

私は"谷崎潤一郎"張りの女尊精神を持っています。

そのキッカケについて思い巡らせたところ・・・・・やはりイジメられっ子だった学生時代にまで遡ることになってしまいました。



中学生の時分、私がトイレで用を足してから教室に戻ると、自分の机の中に誰かが鼻をかんだあとのチリ紙が大量に入れられているのが常でした。毎回、私はそのチリ紙を捨てる作業をおこなってから着席していたのです。

ある日のこと、私がいつものようにチリ紙の掃除をしていると、ひとりの女生徒が近づいて来ました。そして、出し抜けに私の手元からチリ紙を引ったくると、犯人と思わしき男子生徒の机の中に、それを放り込みました。

彼女の泰然自若とした行動に痛く感動した私は、「カッコいい!こういう女の子に守られたい!」と思ったものです。


体育実技のバスケットボールでは、「今日は君たちで自由にチーム編成して、自由に試合をしていいぞ!」という先生の発案を受けて、クラス一番の御調子者の生徒が「最強チームと最弱チームをつくって試合をやらせようぜ!」と息巻きました。根っからの運動音痴であった私は、当然のことながら最弱チームに入れられ、強者VS弱者という試合を強いられました

試合内容は、大人が赤子の手を捻っているような、惨憺たるものでした。コートの周りには、女生徒たちが群がり笑い声を上げています。先生までもが生徒たちと一緒になって笑い転げていました。

そのとき、弾かれてコートを飛び出していったボールを、あるひとりの女子がキャッチしました。私はコートの端で存在感を消していましたが、その女子はあろうことか私のほうに体を向けると、剛速球でボールを投げつけてきました。

そして、それを私がキャッチすると、「がんばんなよ!」と叱咤激励してきたのです。

結局、私自身は試合放棄の姿勢を保ったままでしたが・・・・・・あのときのボールの重さだけは、今でもよく覚えています。


高校生の時分、体育実技の100メートル走で、私は史上最低記録となる20秒代後半のタイムを叩き出しました。(ふざけていたわけではなく、本気の全力疾走で・・・)女子の最低記録すら塗り替えてしまったため、その場に居合わせた女性教師から「おまえは女以下だな!」と叱責されました。

私はその女性教師に対して若干の憎しみを覚えましたが、「女に負けてる自分」に対しての、何とも名状し難い、くすぐったい気持ちをも覚えました。


不良生徒の鞄持ちは、高校になると毎日の通学路を変えることにより回避できましたが、その代わりに「朝の鞄届け」という予想外の仕事が発生しました。登校時、私が校門をくぐると、玄関先で屯(たむろ)する不良生徒の軍団に呼び止められ、「俺たちの鞄を教室まで持って行け」と指示されます

ある日、私が不良生徒たちの鞄を一度に抱えて、それぞれの教室へと配送していると、髪の毛を金髪に染めた、ひとりの不良女子生徒が近づいてきました。そして、「あいつらの言いなりになんか、ならなくていいんだよ!」と一喝すると、私からすべての鞄を引ったくり、廊下の奥のほうへと消えて行きました。

口は汚いけれど、彼女の目線は優しかったです・・・。




私の女尊精神は、このような鬱屈した学生時代を通じて形成されたものです。私は二十歳を過ぎてから女性との交流がようやく始まり、少し遅い春を迎えたのですが、すでに掲載してある体験談の内容も・・・・宜なるかな、といった感じです。

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オナニー目撃(された)情報!

先日、淫熟さんを相手に自家発電していたら、その光景を隣アパートの住人に目撃されてしまいました。

淫熟名器物語
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いつもは、夜になると自室のカーテンを端のほうまでしっかり閉めるのですが、たまたまそれを怠ってしまったばかりに、窓の右半分がレース・カーテンのみという状態に・・・

行為中、不穏な視線を感じた私がふと窓のほうに目をやると、ヒッチコックの映画で見たようなポーズをした人影が、レース越しに朧げに映り込んでいたのです。


(ちなみに、私の部屋は2階にある)

おそらく、人影の正体はアパート住人の家族のうちの、長男(?)かと思われます。年の頃は10代後半。南海キャンディーズの山ちゃんに風貌が似た少年です。

「オナホでオナニーしてる奴目撃したったwwwwwwww」

なんていうことをネット上で発言している若者がいたら、その被目撃者は私である可能性が大ですので、四露死苦!!

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